深夜の団地で野外排便する変態OL その2 | 女子便通信

深夜の団地で野外排便する変態OL その2

(ああっ……、うんこが出る……)

プスゥ~という気の抜けたような音が響き、鼻をつくような異臭が立ち上りました。

アヌスが膨れ上がり、硬くて太いウンチがアヌスを押し広げて出てくるのを感じました。

「あんっ!すごいっ!はああんんっ!」

ウンチに直腸をこすられる快感に、思わず喘ぎ声を上げてしまいました。

「ふううっ!ふうううん!はあっ!はあああっ!」

両脚をガクガク震わせ、荒い息を吐きながら、私は30センチはありそうな一本糞をひり出しました。

1日腸内で発酵させたうんこは、やはり強烈な匂いを放っていました。

(もしかしたら、この団地のどこかの窓から、私のうんこ姿を見ている人がいるかもしれない……)

そんなことを考えただけで、もう頭の中は真っ白になるくらい興奮してしまいました。

Tシャツの布地越しに硬く勃起した乳首が浮き出ています。

マ○コはあふれ出た淫汁でヌルヌルでした。

どうにも我慢ができなくなった私は、しゃがみ込んだ姿勢のまま、お尻へ手を伸ばすと、排泄を終えたばかりのアヌスに指を這わせ、指を挿入しました。

巨大なうんこをひり出したばかりのアヌスは熱っぽく完全に開いていて、簡単に指を飲み込んでしまいました。

「あっ……、あん!気持ちいいっ!あっ!ああんっ!イクっ!イクぅ!」

腸内を指でかき回しているうちに、言葉にできないほどの快感が体を駆け抜け、私は一気にオルガスムスに達してしまいました。

あの夜の興奮が忘れられない私は、今も深夜の野外排便を続けながら、もっとスリルのあるウンチスポットを探しています。

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