クラスメイトの女子の脱糞を覗きながらオナニーした体験談 | 女子便通信

クラスメイトの女子の脱糞を覗きながらオナニーした体験談

中学3年の頃の話。

ある日の放課後、廊下を歩いていると、少し離れたところを女子が1人歩いているのが見えた。

それが同じクラスの浅見百恵さん(仮名)だとわかり、僕の胸はときめいた。

百恵さんは整った顔立ちをした美人で、成績優秀な上にスポーツ万能という優等生だった。

そう、僕は彼女に片思いしていたのだ。

誘われるように、百恵さんの後をつけていくと、彼女は女子トイレに入っていった。

僕は辺りを見回して誰もいないことを確かめると、女子トイレに入った。

4つある個室のうち、1つだけドアが閉まっている。

中からカサカサッという衣擦れの音が聞こえてきた。

百恵さんがスカートを捲り上げてパンツを下ろしているに違いない。

僕は足音を忍ばせて隣の個室に入り、ドアに鍵をかけた。

と、その時、チョロチョロという水音が聞こえてきた。

オシッコをしているんだ!

僕は胸を身をかがめると、胸を高鳴らせながら仕切り板の下から覗いてみた。

ちょうど目の前にキュッとしまった張りのある白い尻が見えた。

蛍光灯の光に照らされて淡いピンク色の肛門まで丸見えだった。

「プゥーッ」

百恵さんが大きな屁をこいた。

続いて肛門が大きく膨れ上がったかと思うと、太いこげ茶色の物体が顔を出した。

「ンンッ……、ンンンッ、ウーンッ!」

百恵さんが唸ると、こげ茶色のウンチがニョロニョロとひり出されてきた。

信じられないくらいに太くて長い。

その上匂いも強烈だった。

よく見ると、枝豆のような緑色のカスが混じっている。

百恵さんのような美人がこんなグロテスクなウンチをするなんて!

鼻をつくような臭いとショックのあまり、僕の頭はくらくらした。

ポチャリと水音を立てて巨大な一本糞が便器に落ちた。

これで終わりかと思ったその時

「ブッ!ブリッ!ブブブッ!」

という大きなおならが響き、肛門から小ぶりな便塊が断続的に落下した。

僕はズボンとパンツを下ろして、硬く充血したペニスをしごきながら、目を見開いてその様子を見つめていた。

「フーッ!」

排泄が終わって百恵さんが大きなため息をついた瞬間、僕のペニスは限界を迎え、床のタイルに熱い液を迸らせた。

その間も僕はウンチカスのついた彼女の肛門から目を離せないでいた。

百恵さんはトイレットペーパーでマ○コとお尻を丁寧に拭い、便器に水を流すと個室を出て行った。

手洗い場の蛇口から水が出る音が聞こえ、やがて静かになってからも、しばらくの間、僕は女子トイレの個室の壁にもたれかかったまま陶酔の境地を彷徨っていた。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする