神社の境内でギャルの野グソ・野ションを盗撮① (18歳・学生) | 女子便通信

神社の境内でギャルの野グソ・野ションを盗撮① (18歳・学生)

その日の夕方、僕は学校の帰りが遅くなったので、近道をしようと神社の境内を
通り抜けていました。

ひっそり静まり返った薄暗い境内を、本堂に近づいた時のことです。

建物の陰に女の人の姿が見えました。

こんな時間に誰だろう……、そう思った僕は気づかれないように見ていました。

女の人は明るい茶色のロングヘアーで、体のラインが浮き出たミニスカワンピースを
着て足にはハイヒールを履いていました。

街でよく見かけるギャル系のファッションです。

女の人はこちらに背を向けたまま、本堂の裏手に向かって歩いて行きました。

僕は足音を立てないように注意して後をつけると、本堂の壁からそっと顔を出しました。

見ると、女の人は大木の陰で立ち止まり、なにやら周囲をうかがうように見回しています。

年は24,5ぐらいでしょうか。

小麦色の肌をした派手な顔立ちの美人です。

くっきりしたアイラインに長い睫毛。

高くて筋の通った鼻。

唇を鮮やかなピンク色に塗っています。

(あっ……!)

僕は思わず息を呑みました。

女の人が突然ワンピースの裾をまくり上げ、パンティを下ろすとその場にしゃがみ
込んだのです!

ビキニの日焼け跡がクッキリ残る丸いお尻に、僕の目は釘付けになりました。

女の人は、傍らにバッグを置いてしゃがんだまま、じっとしています。

僕は慌てて携帯を取り出すと、カメラモードにして写真を撮り始めました。

間もなく、しゃがんだ両脚の間からオシッコが激しい勢いで吹き出しました。

静かな境内にパシャパシャという水音が響きます。

薄暗くてアソコはよく見えませんが、大量のオシッコが勢いよく出ているのが
わかりました。

男のようにまっすぐ飛ばずに、いろんな方向に飛び散り、お尻まで濡らしているみたいです。

初めて女の人の放尿姿を見た僕は、美人がこんなにだらしなくオシッコをまき散らすことに、
たいへんな衝撃を受けました。

後で知ったのですが、女の人はオシッコがワレメの肉に阻まれ、いくつもの水流に分かれたり、
飛び散ったりしてアソコが汚れてしまうのだそうです。

かなりの量を放出した後、女の人は「ふぅーっ!」と大きくため息をつきました。

ハイヒールの足元には、大きな水たまりが出来ています。

オシッコが止んだ後も、女の人はずっとしゃがんだままでいました。

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