満員電車で彼氏と痴漢アナルプレイ (投稿者:19歳専門学校生) | 女子便通信

満員電車で彼氏と痴漢アナルプレイ (投稿者:19歳専門学校生)

私の彼ってとっても変態なんです。

電車の中で痴漢プレイがしたいなんて突然言い出すの。

なんとなく面白そうだったから私もOKして、翌日、2人で丸の内線に乗ったんです。

私はミニのスカートを履いて、彼はパーカーにデニムのスタイル。

電車に乗ると、彼は私を座席部分とドアの間の三角地帯に導きました。

そして、私がドア側に外を向いて立ち、その背後に彼がいる形になりました。

その日は日曜日の午後ということもあって、電車内はかなり混んでいました。

発車するとすぐに彼が背後から体を密着してきました。

私のお尻に股間をスリスリと擦りつけてくるんです。

デニムの厚い生地越しに彼の股間がモッコリ膨らんでいるのがわかりました。

「どう?俺のが当たってるのわかるでしょ~?」

なんて彼、囁いてくるの。

「バカ、変態……」

恥ずかしくてうつむきながら小声で言う私。

彼の手がスカートの生地をかすめるようにタッチし、パンティラインをなぞります。

その感触と耳もとに吹きかかる彼の熱い息に、私もムラムラしてきました。

彼はお尻を揉みながら、指先で徐々にミニスカートをたくし上げていき、パンティが覗くすれすれの高さでそのまま止めました。

「いやぁ……、やめてぇ……」

本当に痴漢されているようで、私は体を硬直させたまま、半開きの口から荒い息を吐いていました。

次の駅で乗客が一気に増えて、私と彼は完全に体を密着させました。

さらに調子に乗った彼は、スカートを腰まで上げ、プルプル震えるお尻をパンティごとこね回したんです。

かなり薄手のシースルーのパンティを履いていたので、彼の手の感触がジンジン伝わってきました。

彼の指が生地ごしにお尻のワレメをなぞり、肛門へと進んでいき、キュッと窄まったシワを擦りました。

さらに指はワレメへと進み、すでに漏らしたように濡れていたアソコをパンティの上から何度も擦り立てました。

「ああん……」

思わずエッチな声を漏らしてしまい、慌てて口を押える私。

アソコからさらに愛液があふれ出るのを感じました。

「気持ちいいっ……、もっとしてぇ……」

喘ぎながら言うと、パンティがするりと引き下ろされました。

彼の指が陰毛やワレメをまさぐり、クリトリスを刺激します。

絶え間なく襲ってくる快感に、私は必死で口を押えつつ、喘ぎ声を抑えていました。

彼の指がヌルリと一気に入ってきました。

初めは1本。2本。最後は3本も潜りこませてきたんです。

「くっ……、ん、んっ、んんーっ!」

私は彼の体とドアに挟まれた格好で立ったまま、イッてしまいました。

「お尻のほうも気持ちよくしてやるよ」

彼はそう言ってアソコから指を抜くと、ヌルヌルをお尻の穴に塗りつけ、人指し指を根本までズブリと潜り込ませました。

指を何度も出し入れされるうちに、再び強烈な快感がやってきました。

私は体をガクガク震わせながら、お尻で2度めの絶頂を迎えてしまったんです。

彼のアレもパンパンに張っていたので、次の駅で降りて公衆トイレに入り、フェラチオで抜いてやりました。

こんなに感じてしまうなんて、電車での痴漢プレイにハマってしまいそうです。

MCT

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