官能小説 | 女子便通信

「 官能小説 」一覧

花と糞 その2

花と糞 その2

辰夫は、たっぷりと唾液を含ませた舌で肛門を舐め回し、舌先をねじ込んだ。 「ああ……ン、ダメぇ……」 美香子が熱い吐息を漏らし、肛...

花と糞 その1

花と糞 その1

ある春の日の夜。 お花見スポットとして有名な都内の公園を、一組のカップルが歩いていた。 男の名は辰夫という。 29歳の独身...